hirohom lab. Vol.04
ディレクターは“プロジェクトデザイナー”!チームをデザインして、プロジェクトの価値を最大化する!〜XD活用法まで
登壇者:マリコ


2020年7月17日(金)|21:30〜23:00
@Zoom

主催:hirohom / MILKIT DESIGN

受付は終了しました。
たくさんのお申し込みありがとうございました。

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GUEST SPEAKER
ゲストスピーカー

マリコ 写真

マリコ

プロジェクト、やってますか?
皆さん、学校や仕事といったコミュニティの中で文化祭やイベント、企画、各お仕事の案件など、何かのプロジェクトを遂行するご経験が一度はあるかと思います。

どれだけフルスタックに活躍されている方でも、プロジェクトを一人で完遂することはできません。

・・・できるかもしれませんが、
それは個人のスキルに属人化しているか、お客さまや他の人に依存しているのかもしれません。

私マリコは、チームひとりひとりの価値を最大化することができたら、プロジェクトはより価値の高いものになると考えています。

プロジェクトの価値を最大化するということはプロジェクトをデザインすることであり、チームをデザインすることに繋がります。

本ウェビナーでは、いつもそんなことを考えているディレクターの私が実務に基づいて、“プロジェクトの価値を最大化する”ためのプロジェクトデザインや、XDの活用法などの話をします。

  • プロジェクトが思うように進まない。
  • チームの皆が思うように動いてくれない。
  • ベンダーが思うような成果を出してくれない。
  • クライアントさんからGoが出ない。
  • なかなかディレクターとして結果が出ない。

人に頼ることが下手だし、そもそも一人でやる方が早いし・・・。
なんて、ツンケンしていた私も今では 人×人のシナジー効果を心から信じ、価値を高めることができています。

ディレクター未経験でも、経験者の方でも、異業種の方でも「他人と協力してプロジェクトを遂行する」で悩める方のヒントになりましたら、幸いです!

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フワッとした案件は、見積もりとワイヤーフレーム+質問をつけた資料を1セットで出しちゃうことが多いです。
「こういうものが含まれてますけど、認識合ってますか?」という、プチ要件定義。会話が進むし、決まる〜!
今時のツールは爆速で作れるのでLPくらいなら、〜1時間くらいで提出できます

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