hirohom lab. Vol.01
広告バナーをデザイン論で語らずに「ビジネス思考」を学んでみよう!
nanocolor.inc 川端康介


2020年5月15日(金)|21:30〜23:00
@Zoom 定員1000名

主催:hirohom
協力:nanocolor.inc / MILKIT DESIGN 
/ 株式会社503

受付は終了しました。
631名の皆様にご来場いただきました。

hirohom lab.トップへ戻る  

GUEST SPEAKER
ゲストスピーカー

川端康介 写真

nanocolor.inc 川端康介

フリーランスの方の単価アップにも繋がる話をします。

デザイナーの方(特に初級者)にはバナー制作はお手軽な自身の練習案件に感じている人もいるかと思います。僕もそうでした。

「バナー デザイン参考」
こういったキーワードで検索し、完成されたかのようなデザインを見て作っていたものです。しかし、当時はバナーの役割というものを理解していませんでした。今思い返すとその理解の無さが「自分の単価」に大きく反映されていた様に思います。

「これからはマーケティングの知識も大切」
きっとこれは事実ですが、これからは、ではなく、これからもずっとです。当たり前に必要だったものを今まで見ぬふりをしていたから。これに尽きます。

「単価は相手への貢献領域の広さと深さに比例」
誰も作れない様な独創的なデザインが作れたとします。これは「深さ」。しかしそれを求める人は非常に少ないかもしれません。これは「広さ」。このバランスを客観的に判断し、相手に適切に提案できる人が、「仕事ができる人」というのが僕の定義です。

今回は以前noteに書いた2つのnote
バナー制作/1個50万円を実現する方法とは?  
広告バナーをデザイン論で語らずに「ビジネス思考」を学んでみよう!  
という2つのnoteの解説と共に、デザイナー、マーケター初級者や中級者の方のキャリアアップや複合的なスキルの組み合わせになるきっかけになってほしいと思います。

noteアイキャッチ画像

バナー制作/1個50万円を実現する方法とは?

note  

noteアイキャッチ画像

広告バナーをデザイン論で語らずに「ビジネス思考」を学んでみよう!

note  

ARCHIVE 
ウェビナーアーカイブ

準備が出来次第お知らせします。